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arrows @ MAGAZINE 夏の増刊号

【ビーチ】編

2018.08.29 Wed

【arrows @ MAGAZINE 夏の増刊号】

【動画】夏だから湘南のイケてる人たちに「arrows」って叫んでもらいたい!

こんにちは。arrows @ MAGAZINE 編集部のS田です。酷暑が続く2018年の夏。皆さんはどのように過ごしていますか?
きっとすでに海だったり、花火だったり、恋だったり、素敵な思い出ができていることでしょう。

一方の僕はというと、ただひたすら室内でスマホとパソコンに向き合い続けているだけの日々で、唯一の夏の思い出は、右腕を2箇所蚊に刺されたことくらい……。仕事が忙しいから仕方ないとはいえ、これってどうなのでしょう!?

そんな状況に危機感を覚えた僕は、arrows @ MAGAZINE の企画という名目で、K崎主任を始めとする編集部のスタッフを連れだって無理矢理ビーチに行くことにしました。場所は湘南海岸。多くの男女が夏を満喫している“イケてる人たちの聖地”とも言える場所です。

ビーチのイケてる皆さんに「arrows」って叫んでもらおう!

ただ、一つ問題なのが、編集部一同でビーチに行くには、それなりの理由が必要ということなんですよね。じゃないと、他の人たちから白い目で見られたり、編集長にガチギレされる可能性もありますからね。

なんとかarrowsとビーチを絡めた企画をひねり出した結果、今回は「ビーチで夏を謳歌しているイケてる皆さんに、思い思いに“arrows”と叫んでもらっちゃおう!」という企画を敢行することにしました。

かなり強引かつチャレンジングな企画で不安もありますが、arrowsの宣伝にもなるし、K崎主任もやる気マンマンだし、やるしかないっ! 当たってくだけろ精神で頑張ってきました!

大学生の男子グループによる元気な「arrows」。

まずは、景気づけがてら、男子大学生グループのエネルギッシュなarrowsシャウトからスタート!

若いって素敵! 彼らが目一杯「arrows」と叫んでくれたおかげで、ギャラリーの視線を獲得することもできました。2番手で登場したコンビのシャウト後の充実した表情&笑顔もいいですね〜。
しかもこの男子大学生グループ、驚きの団体芸も披露してくれました。

ピラミッドって……。波打ち際でこんなことができるなんて、やっぱり若さですかね。とにかく。熱いシャウト、ありがとうございました!

ビーチで輝く! 美男と美女の爽やか「arrows」。

続いてはサーファーのお兄さんたちと、海の家の女性店員さんたちによる爽やかすぎる「arrows」です。

まるでビーチを吹き抜ける涼やかな風のような「arrows」。しかもお兄さんたちはカッコいいし、お姉さんたちは可愛いんだから、何も文句はありませんよね。皆さんに出会えたことで、夏の素敵さを感じられたような気がします。ありがとうございました!

ちょっとコワモテアベック(?)のワケあり系「arrows」。

どんどん行きましょう! 続きましてはガラッと雰囲気が変わりますのでご注意を。

どうですか? このオトナなニュアンスの「arrows」。いろいろな想像が膨らみませんか?

正直、声をかけるのはすごい怖かったです……。でも、声をかけてみたらすごい気さくな方! 人は見た目で判断してはいけないってことを痛感しました。ゴメンなさい! そして、お時間いただき、誠にありがとうございました!

汚れなき、純粋なキッズたちによる「arrows」。

続きましては、兄貴と姉貴の大人のarrowsからかなりギャップのある湘南キッズの「arrows」をお届け!

可愛すぎるだろ、コレ! 許されるのであれば無限ループで見ていたいくらい本当に可愛い。映像には残っていませんが、出演オファーを快諾頂いたキッズたちのお母さんも素敵な方でした。あっ、これは言わなくてもいい情報ですね。失礼いたしました。
とにかく。キッズたち、そしてそのママさんたち、ご協力感謝いたします!

ビーチに咲く花!ギャルたちによる「arrows」

さぁみなさんお待ちかね。いよいよビーチにいる女子たちの「arrows」です。まずは、うら若き女子高校生たちの「arrows」をご正味あれ。

初々しさと女性らしさが入り混じった素敵な「arrows」、ごちそうさまです。ちょうど6人組だったからこそできた、アルファベットの読み上げスタイルもキュート。汚いおじさんのお願いに、嫌な顔ひとつしないで応じてくれてありがとうね。君らの未来は、どこまでも明るいよ!

ラストはインターナショナルな「arrows」

さあ、残念ながらお時間です。今回の大トリを務めるのは、南米出身のグラマラスな水着美女3名による「arrows」です!

最初の母国語は何を言っているのかはわかりませんが、「arrows」はわかりますよね。やはり外国の方は開放的で、目のやり場に困ります。……えぇ、言いたいことはわかります。我々にはこれが精一杯でした。

いかがでしたか? 出たとこ勝負の企画だったため、最初は不安しかありませんでしたが、ビーチにいる方々は、もれなく協力的でとても撮影がしやすかったです。改めてになりますが、皆さんご協力、ありがとうございました!

この記事をご覧になった皆さんも自分なりの「arrows」を叫んでみましょう。溜まっていた何かが発散されて、気分がスッキリするはずですよ。

いきましょう! せーの「arrows」!