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ファミリーページ

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実際に「ファミリーページ」をご利用いただいた方に感想をお伺いしました!

離れた家族とつながる

安東さんご家族

ファミリーページが離れた家族の距離を縮めてくれました。

家族プロフィール

安東さんご家族(東京都在住)とお母様(奈良県在住)
安東さんご夫婦(ともに30代)は息子さん(3歳)との3人家族。離れて暮らすお母様(60代)と会えるのは年に1〜2回ほど。安東さんご夫婦は海外へ転勤された時期もあり、その頃から息子さんの様子をお母様ともっと共有したいと思っていたそうです。

孫の顔を見るのが、とにかくうれしくて毎日楽しみ。

お母様

ファミリーページで送ってくれた孫の写真は見逃すことがありません。届くのを楽しみにしています。孫の写真はどれもこれもかわいくて。この年頃は成長するのが本当に早くて、日々変化があるものですね。

安東さん

休日のお出かけやドライブの写真もたくさん送りました。メールだと返信は億劫になってしまいがちですが、子供の写真となれば必ず喜んでくれるし、「皆元気にしてます!」など短いメッセージでいいので送りやすいですね。

お母様

息子は忙しいことと思います。連絡ごとはいつの間にかお嫁さんとやりとりするようになっていますが、ファミリーページは息子からもよく送ってくれています。

安東さん

約2年前、海外に1年半転勤になった時、ますます実家と連絡が取れなくなってしまう、息子の成長を見てもらえなくなると思って、クラウドサービスを使って写真を実家と共有していたんです。でもパソコンからだと、すぐには見てもらえないんですよね。

お母様

パソコンは1日1回開けばいいほうだし、立ち上がるまで時間がかかりますから。でもらくらくスマートフォン3だと、手元ですぐに孫の顔が見られる。とにかくうれしくって。

遠くにいても、写真とメッセージで身近な存在に感じられる。

安東さん

私のお気に入りは息子と飛行機に乗った写真です。息子は飛行機が好きで、僕も小さい頃パイロットに憧れていました。夢は実現できるんだということを息子にみせたくて免許を取ったんです。最近も大利根飛行場に家族で行きました。息子に操縦する姿を見せられるのは、ちょっと誇らしいですね。

お母様

私も「拍手!」を送りました。こうして息子たちの様子がリアルタイムで私に送られてくるのは、遠くにいても身近に感じられますね。2年前にもあったらうれしかったわ。孫の日々の成長も、そばで見ているような気分になれます。私も孫が植えてくれた庭のキュウリやナスなどを写真に撮って送ってみました。カメラも簡単に使えますね。

安東さん

こちらも母の元気な様子が分かってありがたいです。「元気?身体はどう?」と事務的に聞くより、写真と短いメッセージだと送りやすいし、暮らしの様子がうかがえるので、話題がつくりやすい気がします。

機械オンチの私にもらくスマ3はわかりやすい。

お母様

私はこれまでらくらくホンを使っていて、スマートフォンを使うのが今回初めて。まわりの友だちや妹からは「多分使いこなせない」と言われていたのですが、息子から薦められて「どうかしら」と思いながららくらくスマートフォン3を触り始めたら、どんどん楽しくなりました。

安東さん

実はメールと電話、ファミリーページさえ使ってもらえればと思っていたので、正直、短期間でそこまで使いこなせるようになったのにはビックリしています。

お母様

説明書がなくても、触れているうちに分かってきて、できるようになったのは自分でもビックリです。特に音声検索をよく使っていて、あれこれ調べものをしています。病気や怪我の対処も調べれば教えてくれるし、ハーモニカやヨガなどの習い事やボランティア活動の場でも活用しているんですよ。

安東さん

機械には疎いと思っていたので、母がスマホを使いこなすなんて本当にビックリ。この歳になって、母の新たな一面を見せてもらった思いです。

インタビュー後記

お母様がらくらくスマートフォン3を手にされて数週間だというのに、ファミリーページはもちろんのこと、カメラやテレビ、脳を鍛えるプリインゲームまで使いこなしていることに取材チームもビックリ! すでにらくらくスマートフォン3が生活必需品になり、外に持ち歩いてお友達にも自慢するほどのはつらつとしたご様子に、息子である安東さんが本当にビックリされている姿が印象的でした。そしてお孫さんとお母様はとっても仲良し。ファミリーページで、今までよりもっと手軽に写真やメッセージを送れるようになったことが、離れて暮らす家族のコミュニケーションをさらに深めてくれている様子でした。
スマホが初心者の方でも、かんたんに楽しく使えるファミリーページ。「ファミリーページがきっかけで、スマートフォンは“難しいもの”ではなく“楽しいもの”と感じるようになりました!」というシニアの方がどんどん増えていってくれたらいいな、と思います。

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