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ファミリーページ

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実際に「ファミリーページ」をご利用いただいた方に感想をお伺いしました!

おばあちゃんのスマホ奮闘記

鵜飼さんご家族

愛孫はおばあちゃんのモバイル先生

家族プロフィール

鵜飼さんご家族(神奈川県在住)と鵜飼さんのお母様(神奈川県在住)
鵜飼さん(50代)と奥様(40代)、娘のみゆきちゃん(5歳)は、クルマで1時間のところに住んでいるお母様へ、月に一度顔を見せに行く、仲良しご一家です。みゆきちゃんはご親族でいちばん年下の孫ということもあり、お母様はかわいくてしようがない、と目を細めます。

ファミリーページがスマホを触るきっかけに

鵜飼さん

以前からFacebookに私の音楽活動や、家族でのイベントなどを投稿していました。母にFacebookは難しいだろうと、母のフィーチャーフォンに娘の写真をメール添付で送っていたんです。

お母様

いつの間にかメールが届いていて、すべての写真を見られていませんでした。本当にいっぱい送ってくるんですもの。ファミリーページになってからは、送ってくれる写真はもっと増えたのに、そういえば全部見ています。

鵜飼さん

毎朝の電車通勤中にファミリーページに投稿しているんです。母にとって初めてのスマホですが、毎朝孫の顔を見られることが、スマホに慣れるモチベーションになっている気がします。

お母様

毎朝家事をしていると、待受画面ですぐにみゆきちゃん(孫)の写真が見られて、うれしくなります。そして今日も息子はちゃんと出勤したのね、と思います。投稿がないと何かあったのかしら?と逆に心配になるんですよ。

鵜飼さん

ファミリーページが私の安否確認にもなってるみたいですね(笑)。

ファミリーページがスマホを触るきっかけに

鵜飼さん

アップする写真はネタが尽きません。運動会やハロウィンのようなイベント、土日のお出かけなどの話はFacebookとファミリーページ両方にアップします。夕飯後の娘とのツーショットや娘とのエクササイズといった写真はファミリーページだけ。こういう何でもないひとコマは家族しか見ないファミリーページだからこそ投稿できる写真なんです。

お母様

ファミリーページを始めてからは、送ってくれる写真が前よりもっと増えたから見事にハマってしまってるんです(笑)。とにかくみゆきちゃんがかわいくて。どんな些細な出来ごとや日常の何気ない写真でも送ってほしいと伝えています。そうやって日々成長を見ているから、月に一度会いにきてくれるときも、いつも会っているような感じで接することができるんです。

鵜飼さん

母の返信はまだ拙くて、メッセージのキャッチボールまではできませんが、写真を送り続けて見てもらっているのが、すごく大事なのだと思っています。娘も撮られるのが大好きで、親子のコミュニケーションにもなっています。

孫はデジタルネイティブ。おばあちゃんの先生に。

お母様

みゆきちゃんは本当に、スマホやタブレットに慣れるのが早いわよね。

鵜飼さん

英語などの知育アプリやゲームもいつの間にかひとりでできているね。ひらがなも打てるようになっていて、ファミリーページにメッセージを打つことも。本当に子供って驚くほど飲み込みが早い!

お母様

私はメッセージを打つのにまだ時間がかかるし、写真を投稿するのは教えてもらいながらでないと不安。横にみゆきちゃんがいて教えてくれたらいいなと思うことがよくあるのよ。

鵜飼さん

月に一度会いに来る時も、ファミリーページの写真を見ながら、母とみゆきが会話していますね。共有する話題が増えて、不思議と会えていない間も会っていたような気持ちにさせてくれる、ファミリーページっておもしろいなあと思います。

インタビュー後記

お母様が初めてファミリーページに投稿した写真は、音楽一家の鵜飼さんご家族の歴史が詰まった、たくさんのフォトスタンド。お母様のご家族への愛を感じました。

そして、お母様はスマートフォンが使いこなせるよう奮闘中。そのモチベーションはもちろんみゆきちゃんとの触れ合い。とても微笑ましく、私たち取材チームの心があたたかくなりました。いつのまにかみゆきちゃんがお母様のファミリーページの先生になっていたことも、ご家族みんな驚きだったようです。ファミリーページはおばあちゃんと孫の間を密にすることもできるんですね。これからも親子3世代で仲良くファミリーページを使っていってほしいと思います。

※「Facebook」は、Facebook,inc.の登録商標です。

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