TOPへ戻る EXTREME 伊藤慎一 大空を駆ける ウイングスーツ・パイロットの挑戦


「世界で最も鳥に近い男」 プロウイングスーツ・パイロットが語る ARROWS NXの第一印象

ウイングスーツを操り鳥のように飛ぶ男、
伊藤慎一。
そのウイングスーツの実態と、
今回のARROWSで挑む挑戦に迫ります。

伊藤慎一

プロウイングスーツ・パイロット。
米国にて1988年初降下し、現在合計降下回数は2,000回以上。
2006年ウイングスーツと出会い、
アジア人で初めてウイングスーツインストラクター資格を取得。
2010年に最高水平飛行距離のギネス世界記録を樹立。
翌年以降もさらに記録を更新し続け、
現在は最高水平飛行距離(26.9km)、
最高総合飛行距離(28.7km)、最高飛行速度(時速363km)、
最多人数フォーメーション(68名)の
4部門でギネス世界記録が認められている。